到達もしてないのに『ギョーカイジン』意識なんてゴミです。
インディーの音楽の世界でも業界人意識ってみんな無駄に持ちがちですが、それって視野を狭めてるだけ。
インディーの音楽の世界でも業界人意識ってみんな無駄に持ちがちですが、それって視野を狭めてるだけ。
商売が成功するポイントは決まって別の発想です。業界による『こうあるべき!』というような考えは皆と同じになるという事で有象無象の一部になる事。
僕の音楽活動は全部違う業種からヒントを得てる。YouTubeは政治家を参考にし、バンド活動は企業時代の営業方法を使う。あらゆる経験こそヒントが出て来て楽しい。
普段遊んでばっかりやな此奴と思われてるでしょうが、高級な事してないし、旅や食事も実は商売のヒントに。飲食店の裏方を見てそこから音楽活動のヒントにもなる。
飲食長かったけど、ヒントはかなり多いです。大事なのは「仕込み9割、営業中1割」
音楽も同じで仕込みが9割。ライブ出演が1割。
皆ライブしてドヤ顔するために仕込みを疎かにして本来1割である出演ばかりを気にする。そこをじっと我慢して仕込みをしてる人こそ成長する。
仕事の方法論って異業種にも応用できる。
いろんな経験をして刺激を受け続けることが人生楽しむ秘訣かもしれませんね~

